Living with Plants
大学では秋季の講義が始まりました。コンセプトアートについてノートを取っているところです。
今回の課題では自創作の世界観を持ち込んでみようと考え中で、課題を片付けながら自創作の世界設定も練ってしまおうという計画です。即興で作る世界観よりも思い入れのある創作を利用する方が作業も楽しそうです。
先日購入したジャカランダに鉢を買ってあげて、机に盆栽が2つ並びました。作業の合間に眺めています。
植物の葉って本当に綺麗ですよね。自然のものでありながら秩序があって、ひとつとして同じものはありません。

ジャカランダの葉っぱは繊細です。このようなレース状の葉を二回奇数羽状複葉というそうで、とても綺麗ですね。

下垂するタイプの植物の一部は本棚の空きスペースに置いてるんですが、この夏の間に凄い伸びて2回剪定しましたがまだまだ伸びてます。元気で何より。

人体を描く上で、手の描写が一番苦手なんですが、苦手を苦手のまま放置して20年くらいが経過してるんですよね。このまま何となく描いて雰囲気で誤魔化し続けるのもいけないなあと思って、遂に重い腰を上げました。本格的なハンドモデルを購入。本腰を入れて練習する決意をしました。
それなりの値段はしましたが、関節の動きは相応で殆ど実物と同じように動きます。凄いですね。
全然関係ないですが、Bloodborneの狩人フィギュアの購入をもう6年くらい検討しているんですが、こんなにも滑らかに動く関節の再現ができるなら、多分狩人のフィギュアも超格好いいポーズとかできるんだろうなあという妄想が捗りました。
それからWaveboxから絵文字をぽちぽち送ってくださった方々、ありがとうございます。
通知を見るたびにほっこりさせてもらっています。

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