アヴィゲイリスの鬣が描きたかったイラスト。
鬣は頭頂部から始まっていてうなじから逆立つようにして生えています。馬のような感じですね。前髪や横髪は人間の毛髪です。
耳についても同様に、付け根は人間と同じ部分にありますが先端は頭頂部から大きくはみ出るくらいに長く伸びています。こちらも馬っぽい形状です。
もっともふもふさせても良かったかもですね。次回は更に獣感を強めて…
3コマ漫画、完成しました。
アヴィゲイリスのもふもふ感を追求した作業でもありました。狂気じみた愛の囁きというか、呪いのように言い聞かすような言葉だといいなあということで、吹き出しの表現を色々と試行錯誤してみました。酷く甘く脳裏に反響しているような、そんな言葉に…
3コマで終わる漫画のような何かを描いています。
性的な内容が描きたいというよりも、アヴィゲイリスの鬣と背骨の曲線が描きたいという感じです。
獣化したアヴィゲイリスの首筋は鹿など有蹄類と少し似ています。うなじが長く、なだらかな曲線を描いていて頭部の毛髪と繋がる鬣が背骨のラインに沿って緩い弧を描いてる。そんなイメージです。…
らくがき。
Xでフリーレンのイラストが話題になっていましたが、煽りのアングルで描く場合の顎の描写は結構難しいですね。人体構造を把握した上で、それを綺麗に保ったままどこまでデフォルメ化出来るのかが鍵になる気がします。
個人的には顎先よりもエラ?の部分の描写に難航します。これが女性ならあまり苦労はしないんですが、男性の場合は、私の絵柄だと顎から耳までのラインに特徴があるので、…
秋季の課題を提出し終えたのでご褒美タイムです。アヴィゲイリスを描いています。
今回は少しパースを効かせて足が手前に出るように調整。玉座とブーツを描き込む予定でいます。
アヴィゲイリスのキャラデザがだいぶ固まってきました。上半身にあるのは刺青ですが、獣化した時に獣毛で覆われる部分…
手の練習も兼ねたイラスト。華奢で中性的な手をしているトワと対照的にアビゲイリスの手は節榑立ち、無骨でごつごつとしています。その描き分けの練習です。
手の動作って絵の中でも一際物語を帯びる部分だなあと感じます。キャラクターイラストにおいては特に、…
アヴィゲイリスの神化した状態のデザインを改めて考えてみました。
角は少し禍々しくもしたかったので分かれ目を多くして絡み合うような形状にしてみました。このデザインのために沢山の鹿の写真を参考にしましたが枝の数、対称性などは個体ごとに異なるのですね。調べてみると角の枝分かれや大きさは成熟するほど増えて、…
赤壁(the Bloody Wall.)の元絵。
40センチほど身長差があるので、トワと触れ合う時にはアヴィゲイリスは幾分か前屈みにならないといけません。ハグとかキスとかの愛情表現が真上から降ってくる容赦のない行為だと非常によきと思う私の性癖を詰め込んだイラストです。…
トワの柳腰を描くらくがき。続きを描かないかも知れないので供養も兼ねて投稿。毒殺を得意とするトワですが、その多くは色仕掛けで油断させてから及びます。アヴィゲイリスを艶殺させる程の魔性を持つので、誘惑はお手のもの。自身の体を暗殺の武器として利用しています。
アヴィゲイリスも惑わされた1人ですが、アヴィゲイリスという存在が持つ権力は地上に於いて比類無きもので、万声を封じる絶対の威として最も高い頂に鎮座しています。
甘える大鹿。猫のように頬擦りしつつも力が強いので実際はごりごりと擦り付ける物理的にかなり重めの愛情表現だと良いなーという妄想の落書きです。
強く刺さる要素として「体格差」が好きな私ですが、初期からネロ(現アヴィゲイリス)の身長は188センチと高身長の設定でした。そこから更にゼロの設定で2メートルになり、現在は+角の長さも加えて270センチになりました。…
続・しっかりと表情のある顔を描く練習。
暗い笑い方を目指したつもりがどちらかというとホラーに寄った。目をカッと見開くと感情が読めない表情になる気がして楽しい。因みに私の創作BLでは攻めの方にケモ耳を生やします。
それから。Xのアカウントを稼働させたのが昨日。兎にも角にもFFがいないことには活動しようがないのでタグを投稿したところ、24時間でいいねが200を越えました。…
アヴィゲイリス落書き。
しっかりと表情のある顔を描く練習。彼はもっと暗い笑い方をすると思うのでこの笑みの描き方は相応しくない気がします。でも歯並びとか牙とか初めて描いた割には上手く書けたかな。…
筋肉の練習も兼ねたらくがき。
私は創作作品の設定を更新しながら何年も掛けて描き続けていくスタイルなのですが、以前のサイトで公開していたGANYMEDESの人物デザインにも変更を加えている最中です。
こちらの人物は神の代弁者のアヴィゲイル。二人目のネロですね。随分と久し振りに描きましたが根幹は変わらず、色々と拗らせている紳士です。…












